営業日は月曜〜金曜で数え、祝日は除外していません。
365日後が何月何日何曜日かを、ページを開くとすぐに表示します。365日は52週間と1日で、2027年1月1日を起点にすると2028年1月1日土曜日です。土日を除きたいときは営業日に切り替えてください。
使い方
- タブを選びます:期間、年齢、日付の加減。
- カレンダーで日付を選ぶか、「今日」をタップして今日の日付を入力します。
- 入力に合わせて結果が更新されます。結果の行をタップするとコピーできます。
- クイック選択を使うと、行事までのカウントダウンや+30日・+90日などを計算できます。
- 初期設定では終了日を含めません(1月1日〜1月2日は1日)。両端を数える場合は「終了日を含める」をオンにします。
- 営業日は月曜〜金曜です。祝日は国によって異なるため除外していません。
- 月を足すときは同じ日付を保ち、存在しない場合は月末日になります:1月31日+1か月=2月28日(うるう年は29日)。
- 年齢は満年齢(経過した年・月・日)で数えます。2月29日生まれの場合、うるう年以外は2月28日を誕生日として扱います。
- 日付は言語の表示形式に合わせて表示されます。入力内容が端末の外に送られることはありません。
日・週・月の足し算
日と週は正確に数えます。2026年11月1日の90日後は2027年1月30日(土)です。月はカレンダー通りに進み、同じ日がその月にあればその日、なければ月末になります。1月31日の1か月後は2月28日(うるう年は29日)です。
年も同じで、2028年2月29日の1年後は2029年2月28日です。
営業日と期限
営業日は土日を飛ばして数えます。月曜日から10営業日後は2週間後の月曜日です。祝日は国によって違うため飛ばしません。法律や契約の期限では、初日を数えるかどうか、期限が土日に当たったら翌営業日になるかを確認してください。
よくある質問
今日から90日後は何日ですか?
ページを開いて「+90」を押すか、90日と入力してください。曜日つきで表示され、たとえば2026年11月1日からなら2027年1月30日です。
日付から日数を引くには?
計算を「引く」に切り替え、日数・週・月・年を入れます。さかのぼった日付が曜日つきで表示されます。
1月31日に1か月足すとどうなりますか?
短い月の月末になります。1月31日の1か月後は2月28日、うるう年なら2月29日です。
営業日だけを足せますか?
できます。営業日を選ぶと土日を飛ばして数えます。祝日は除かないので、必要なら自分で足してください。
30日後と1か月後は同じですか?
同じではありません。月の日数は28〜31日なので、1月31日の30日後は平年なら3月2日、1か月後は2月28日です。