週の始まり
色
2028年は土曜日に始まり日曜日に終わります。366日のうるう年で、2月は29日まであります。ISO週は52週で、第1週は2028年1月3日から。12か月を1枚にまとめても、1か月1ページでも印刷でき、週の始まりは月曜か日曜を選べます。
使い方
- 「カレンダー」タブでは今月を表示し、今日と週番号がひと目でわかります。日付をタップすると曜日・週番号・年間通算日を確認できます。
- 「年間」では12か月を1枚に、「月間」では1か月1ページで大きな日付枠とメモ欄を印刷できます。
- 年、開始月、週の始まり、月名・曜日の言語、週番号、色、用紙サイズを選びます。
- PDF(または1ページ目のPNG)をダウンロードするか、そのまま印刷します。
- 月曜始まりではISO 8601の週番号(その年最初の木曜日を含む週が第1週)を使います。日曜始まりでは1月1日を含む週が第1週です。
- 祝日は含まれていないので、どの国でも使えます。必要な予定はメモ欄に書き込んでください。
- 月名・曜日は日本語のほか英語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、ロシア語で印刷できます。日本語では土曜を青、日曜を赤で表示します。
- きれいに印刷するには「実際のサイズ(100%)」を選んでください。
年間カレンダーと月間カレンダー
年間レイアウトは12か月を1枚に収めて全体の予定を一覧でき、月間レイアウトは1か月ごとに大きなマス目とメモ欄のあるページになります。開始月を自由に選べるので、4月始まりの年度や決算期、18か月の手帳にも使えます。
祝日は国によって違うため印刷されません。必要な予定は書き込んでください。
週番号と週の始まり
月曜始まりにすると、週番号はヨーロッパやアジアの多くで使われるISO 8601に従います。その年の最初の木曜日を含む週が第1週なので、1年は52週か53週。2026年はISO週で53週あります。日曜始まりにすると、アメリカ式に1月1日を含む週が第1週です。
罫線をきれいに出し、端が切れないよう、100%(実際のサイズ)で印刷してください。
よくある質問
2027年のカレンダーを印刷するには?
2027年を選び、年間か月間、用紙サイズを決めて「PDFをダウンロード」を押すか、ページから直接印刷してください。
月曜始まりにできますか?
できます。週の始まりを月曜か日曜から選べます。月曜始まりの週番号はISO 8601に従います。
祝日は入っていますか?
入っていません。祝日は国や地域で異なるため、書き込めるように空けています。
どの用紙サイズで作れますか?
A4、レター、A3、A5です。壁掛けならA3、持ち歩き用ならA5が便利です。
月の名前を別の言語で印刷できますか?
できます。月と曜日の名前は、ページの言語とは別に日本語・英語・スペイン語・ポルトガル語・フランス語・ドイツ語・ロシア語から選べます。