週の始まり
色
 

週番号を各週の横に表示するカレンダーで、今が第何週かがひと目でわかります。月曜始まりではISO 8601に従い、1月の最初の木曜日を含む週が第1週。日曜始まりではアメリカ式に1月1日を含む週が第1週です。日付をタップすると曜日・週番号・年間通算日を確認できます。

使い方

  1. 「カレンダー」タブでは今月を表示し、今日と週番号がひと目でわかります。日付をタップすると曜日・週番号・年間通算日を確認できます。
  2. 「年間」では12か月を1枚に、「月間」では1か月1ページで大きな日付枠とメモ欄を印刷できます。
  3. 年、開始月、週の始まり、月名・曜日の言語、週番号、色、用紙サイズを選びます。
  4. PDF(または1ページ目のPNG)をダウンロードするか、そのまま印刷します。
  • 月曜始まりではISO 8601の週番号(その年最初の木曜日を含む週が第1週)を使います。日曜始まりでは1月1日を含む週が第1週です。
  • 祝日は含まれていないので、どの国でも使えます。必要な予定はメモ欄に書き込んでください。
  • 月名・曜日は日本語のほか英語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、ロシア語で印刷できます。日本語では土曜を青、日曜を赤で表示します。
  • きれいに印刷するには「実際のサイズ(100%)」を選んでください。

年間カレンダーと月間カレンダー

年間レイアウトは12か月を1枚に収めて全体の予定を一覧でき、月間レイアウトは1か月ごとに大きなマス目とメモ欄のあるページになります。開始月を自由に選べるので、4月始まりの年度や決算期、18か月の手帳にも使えます。

祝日は国によって違うため印刷されません。必要な予定は書き込んでください。

週番号と週の始まり

月曜始まりにすると、週番号はヨーロッパやアジアの多くで使われるISO 8601に従います。その年の最初の木曜日を含む週が第1週なので、1年は52週か53週。2026年はISO週で53週あります。日曜始まりにすると、アメリカ式に1月1日を含む週が第1週です。

罫線をきれいに出し、端が切れないよう、100%(実際のサイズ)で印刷してください。

よくある質問

2027年のカレンダーを印刷するには?

2027年を選び、年間か月間、用紙サイズを決めて「PDFをダウンロード」を押すか、ページから直接印刷してください。

月曜始まりにできますか?

できます。週の始まりを月曜か日曜から選べます。月曜始まりの週番号はISO 8601に従います。

祝日は入っていますか?

入っていません。祝日は国や地域で異なるため、書き込めるように空けています。

どの用紙サイズで作れますか?

A4、レター、A3、A5です。壁掛けならA3、持ち歩き用ならA5が便利です。

月の名前を別の言語で印刷できますか?

できます。月と曜日の名前は、ページの言語とは別に日本語・英語・スペイン語・ポルトガル語・フランス語・ドイツ語・ロシア語から選べます。

一緒によく使われるツール

使い方

手順

  1. 「カレンダー」タブでは今月を表示し、今日と週番号がひと目でわかります。日付をタップすると曜日・週番号・年間通算日を確認できます。
  2. 「年間」では12か月を1枚に、「月間」では1か月1ページで大きな日付枠とメモ欄を印刷できます。
  3. 年、開始月、週の始まり、月名・曜日の言語、週番号、色、用紙サイズを選びます。
  4. PDF(または1ページ目のPNG)をダウンロードするか、そのまま印刷します。

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